果迢会

果迢会のご案内です。

果迢会とは

代々木能舞台 果迢会(かちょうかい)とは、

浅見 真高
浅見 真州
小早川 修
浅見 慈一

が主催する能の会です。

「果迢」の「果」は「はて」の意味で、「迢」は「はるか」という意味です。

終わりなき能楽探究、果てなき能の花を追い求める同人の理想を表したものです。世阿弥の「花鏡」奥段に書かれた言葉、「命には終わりあり。 能には果てあるべからず 」からの考案で、浅見真高の命名によるものです。

東京における古い演能形式を今に伝える、代々木能舞台において、年四回、春と秋に二回ずつ行っております。

公演情報

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